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【プロモコードあり】ACE Studio 2.0がヤバすぎる!AIボーカル・AI楽器・MVまでこれ1本で作れる?

2026年10月1日
本記事はアフィリエイト広告(PR)を含みます。
ACE Studio 2.0 — YOUR ALL-IN-ONE AI MUSIC STUDIO

「え、これ本当にAIが歌ってるの?」

初めてACE StudioのAIボーカルを聴いたとき、たぶん多くの人がそう思うはずです。

でも、ACE Studioの本当にヤバいところは、単純に「AIが歌ってくれる」ことではありません。

例えば、自分でMIDIを打ち込んで、

「ここは弱く歌って」

「ここはサビだから声を張って」

「このロングトーンにはビブラートを入れて」

「ここでは息を吸って」

……といった人間の歌唱表現まで作り込める。

しかも、ACE StudioではAIが生成した歌声をさらに自分で細かく調整できます。

▲ ACE Studio公式チャンネルのデモ

つまり、

「MIDIを入れたらAIが音程通りに歌う」

だけじゃない。

「MIDIを入れたら、AIが"歌い方"まで表現してくれる」

というわけです。

これだけでもかなり驚きなのですが、まだ終わりません。


「じゃあ楽器はどうする?」

例えば、ストリングス。

MIDIでフレーズを打ち込んだとします。

普通のソフト音源なら、そこからベロシティを調整したり、タイミングをずらしたり、アーティキュレーションを設定したりして、

「どうにか人間っぽく聴こえさせる」

という作業が必要になります。

これ、地味に大変です。

特にストリングスや管楽器は、

「音符は合っている。でも、なんか打ち込みっぽい」

となりがち。

ところがACE Studioには、AI Instrumentsがあります。

MIDIでフレーズを作る。

↓

AIがそのフレーズを演奏する。

↓

人間らしいフレージングやダイナミクス、アーティキュレーションを含んだ演奏として仕上げてくれる。

「いや、そこまでやるの?」

と思うところです。

▲ AI Instrumentsの演奏デモ(ACE Studio公式チャンネル)

しかも、AIに全部任せて終わりではありません。

生成された演奏を聴いて、

「ここはもっとこうしたい」

と思ったら、自分で調整できます。

つまり、

作曲は自分。

演奏表現はAI。

最終的な判断は自分。

という、新しいDTMの作り方ができるわけです。


そして、さらにヤバいのが……

ここまでなら、

「AIボーカルとAI楽器がすごいソフト」

で終わります。

でもACE Studio 2.0は、ここからさらに話が大きくなります。

なんと、

自分の声をAI化できます。

さらに、

自分で歌った声を別のAIボイスに変換することもできます。

さらに、

複数のAIボーカルを使ってコーラスまで作れます。

そして……

ミュージックビデオまでAIで作れます。

ちょっと待ってください。

これ、本当に「AIボーカルソフト」の話でしょうか?


ACE Studio 2.0とは?

ACE Studio 2.0は、AIを活用した音楽制作プラットフォームです。

公式では「All-in-One AI Music Studio」として展開されており、AIボーカルだけでなく、AI楽器、ボイスクローニング、ボイスチェンジャー、コーラス、ステム分離、音楽生成、動画生成など、音楽制作に関わるさまざまな機能を搭載しています。

2026年10月1日時点の公式プラン表では、

160種類以上のロイヤリティフリーAIボイス

40種類以上のロイヤリティフリーAI楽器

が利用できます。

ACE Studioの実画面。上がアレンジ、下のクリップエディタにピアノロールと音素つきの波形が並ぶ
ACE Studioの実画面。上段がアレンジ、下のクリップエディタにピアノロールと音素つきの波形。画像:ACE Studio公式ドキュメントより

しかも、普段使っているDAWと組み合わせて使える。

つまり、

「今までのDTMを捨ててAIに乗り換える」

という話ではありません。

今までのDTMに、AIという強力な"演奏者"を追加する。

そんなイメージです。

ACE Studio 2.0
無料で開始可。AIボイス160種類以上・AI楽器40種類以上。支払い後7日以内なら全額返金保証
決済画面でプロモコード BEATLAB を入力すると初回5%オフ
ACE Studio公式サイトを見る →
※価格・キャンペーンは2026年10月1日時点の公式表示。最新はリンク先でご確認ください。

まずはAIボーカルを聴いてみてほしい

ACE Studioを知るなら、まずAIボーカルから入るのが分かりやすいでしょう。

必要なのは、基本的にメロディと歌詞。

自分で歌える必要はありません。

ボーカリストを探す必要もありません。

レコーディングスタジオを予約する必要もありません。

MIDIにメロディを入力して、歌詞を設定する。

そしてAIボイスを選ぶ。

すると……

そのメロディをAIが歌ってくれます。

ここだけ聞くと、

「最近のAIなら、それくらいできるでしょ」

と思うかもしれません。

でも、本当に面白いのはここからです。


「歌ってる」だけじゃない。ちゃんと"歌い方"がある

人間が歌うとき、毎回まったく同じようには歌いません。

例えば、

静かなAメロ。

↓

少しずつ感情が入ってくるBメロ。

↓

一気に声を張るサビ。

↓

最後のロングトーン。

それぞれ歌い方が違います。

ACE Studioでは、こうした歌唱表現を細かく調整できます。

ブレス。

フレーズの前に息を入れる。音素の区切りをドラッグすれば、発音の長さも変えられます。

Breath & Phonemeタブ。波形の上に音素の区切りが表示されている
Breath & Phonemeタブ。波形の上に [p][iy][b][er]… と音素の区切りが出る。画像:ACE Studio公式ドキュメントより

抑揚(Dynamic)。

声の張り方を1本のカーブで描く。サビで持ち上げ、Aメロで落とす。

Dynamicタブ。Higher / Lower の間にカーブを描く
Dynamicタブ。Higher / Lower の間に1本のカーブを描く。画像:ACE Studio公式ドキュメントより

そして声質そのもの。

Air。息っぽく柔らかい声にする。

Falsetto。ファルセット寄りの表現にする。

Tension。声の張りを調整する。

Energy。歌声のエネルギー感を調整する。

Advancedタブ。Air / Falsetto / Tension / Energy が並ぶ
Advancedタブ。選んだパラメータの値が0〜1のカーブで表示される。画像:ACE Studio公式ドキュメントより

例えば、

AメロはAir多め。

↓

Bメロで少しTensionを上げる。

↓

サビでEnergyを上げる。

↓

最後のロングトーンでビブラート。

なんてことができます。

つまり、

「このメロディを歌って」

だけではなく、

「この曲を、こういう歌い方で歌って」

まで作り込める。

ここがACE Studioの面白いところです。

各パラメータの意味と使い分けは AIボーカル編集ガイド で詳しく解説しています。公式ドキュメントも「たいていの曲はDynamicだけで足りる」としているので、最初からAdvancedを触る必要はありません。

しかも160種類以上のAIボイス

さらにすごいのが、AIボイスの数。

2026年10月1日時点の公式プラン表では160種類以上のロイヤリティフリーAIボイスが用意されています。

声質の違うAIシンガーを選んで、

「この曲にはこの声」

と試していけるわけです。

女性ボーカル。

男性ボーカル。

ポップス。

R&B。

ラップ。

シネマティック。

さまざまな方向性から選択できます。

そして面白いのが、

「ボーカルを録音してから曲を作る」のではなく、「曲を作ってからボーカルを選ぶ」

という制作方法ができること。

これは一人で音楽を作っているDTMユーザーにとって、かなり大きな変化です。


「自分の声じゃないと嫌」という人も大丈夫

ここで、

「でも、自分の曲なら自分の声を使いたい」

と思う人もいるでしょう。

そこで登場するのがVoice Cloning。

自分のボーカルサンプルから、自分の声をベースにしたAIボーカルを作ることができます。

つまり、

自分で歌う

↓

自分の声をAI化

↓

MIDI+歌詞でAIに歌わせる

という制作方法が可能になります。

「今日は声が出ない」

「何度も同じフレーズを録音するのが面倒」

「ハモリを大量に作りたい」

というときにも、かなり面白い使い方ができます。

他人の声をクローンする場合は、元の録音の権利と本人の許諾が別途必要です。公式もこの点は利用者側の責任としています。

さらに自分の歌を別のAIボイスに変換できる

Voice Changerを使えば、自分で歌った素材を別のAIボイスに変換することもできます。

これも面白い。

例えば、

自分でラップする。

↓

自分のリズムやニュアンスを残す。

↓

AIボイスに変換する。

ということができます。

つまり、

「AIに歌わせる」だけではなく、「自分のパフォーマンスをAIボイスに着せ替える」

という使い方もできるわけです。


コーラスまで一人で作れる

さらに複数のAIボイスを組み合わせて、コーラスを作ることもできます。

「メインボーカルはできた」

↓

「でもハモリが欲しい」

↓

「コーラスも欲しい」

というときも、AIボイスを使って組み立てられます。

一人で作曲しているDTMユーザーにとっては、かなりありがたい機能です。


そしてAI楽器。ここも普通の音源とは違う

ここまでボーカルを見てきましたが、ACE Studio 2.0にはAI Instrumentsもあります。

2026年10月1日時点で40種類以上のAI楽器が用意されています。

そして、ここでも考え方は同じ。

MIDIを鳴らすのではなく、MIDIを"演奏"させる。

例えばストリングス。

普通にMIDIを打ち込むだけでは、

「音程は合っているけど、なんか機械っぽい」

となることがあります。

人間が弾けば、

音の入り方。

音から音へのつながり。

強弱。

フレーズの山。

アタック。

アーティキュレーション。

こうしたものが自然に変化します。

ACE StudioのAI Instrumentsは、こうした人間らしい演奏表現をAIで生成することを狙ったものです。公式でも「Natural Play」「Auto-expressive」を大きな特徴として掲げています。

どの楽器が使えるか(2026年10月1日時点)
  • 提供中:バイオリン・ビオラ・チェロなどの弦セクション、サックス、トランペット
  • 公式のラインナップページには木管(クラリネット)やホルン・トロンボーンも系統として掲載
  • Coming soon:Slap Bass / Dizi / Oboe / Suona
  • ギターは現時点のラインナップに入っていません。ギターのリアルな打ち込みが目的なら、専用のギター音源のほうが確実です
奏法の自動選択(Smart)やビブラートの塗り方、作業時間がどう変わるかは ACE STUDIO 2.0のAI管楽器・ストリングスレビュー で詳しく書いています。

「打ち込む」のではなく「奏者に弾かせる」感覚

これが一番分かりやすい表現かもしれません。

自分がMIDIで、

「このコード進行で」

「このリズムで」

「このメロディで」

と指示する。

そしてAIに、

「じゃあ、これを人間が演奏したらどうなる?」

という部分を任せる。

もちろん、AIの演奏が常に自分の理想通りになるとは限りません。

だからこそ、生成した演奏を確認して、必要な部分を自分で調整する。

この、

作曲者 × AI演奏者

という関係が、ACE Studioの面白いところです。


ここまで来ると、もう「AIボーカルソフト」ではない

ここまでの機能を並べてみると、

AIボーカル。

↓

AIボーカルのビブラート・ブレス・抑揚調整。

↓

AI楽器。

↓

ボイスクローニング。

↓

ボイスチェンジャー。

↓

コーラス。

↓

ステム分離。

↓

動画から音楽・効果音。

↓

AIミュージックビデオ。

……と、どんどん広がっていきます。

ACE Studio 2.0でできること(2026年10月1日時点) 歌・演奏・映像・下ごしらえが1つのアプリにまとまっている 歌う AIボーカル生成 歌い方の調整 ボイスクローン ボイスチェンジャー コーラス 演奏する AI楽器 40種類以上 奏法の自動選択 ビブラート等の表情 DAW連携 (ACE Bridge 2) 映像にする AIミュージックビデオ Video Composer 映像から音楽 映像から効果音 縦型・Canvasにも対応 下ごしらえ ステム分離 ボーカル→MIDI ボーカルリムーバー PDF→MusicXML サンプル生成 一部の生成機能はAIクレジットを消費します(Artist 月2,500/Artist Pro 月5,000)
2026年10月1日時点の公式サイト・公式価格ページの記載をもとにBeat Labが作成

ここまで来ると、

「これ、本当にAIボーカルソフトなの?」

となります。

ACE Studioが現在掲げているのは、まさにAll-in-One AI Music Studio。

音楽制作に関係するAI機能を、一つの環境にまとめる方向へ進んでいます。


そして、曲だけではなくMVまで作れる

ここでさらに驚きなのが、AI Music Video Generator。

完成した曲を、

「じゃあMVにしてみよう」

というところまでAIで進められます。

▲ AI Music Video Generator(ACE Studio公式チャンネル)

これまでなら、

「曲は作った」

↓

「MVを作りたい」

↓

「でも動画編集が分からない」

となっていたところを、AIによって映像制作まで広げられます。

もちろん、映画制作のようにすべてが完璧に自動で終わるわけではありません。

それでも、

一人のDTM制作者が「音楽+映像」の両方をAIの力で作れる

というのは、かなり大きな変化です。

手順・クレジット消費・実際の仕上がりは ACE StudioのMV生成レビュー にまとめています。

動画から音楽を作ることもできる

しかも方向は逆にもできます。

動画を見て、

「この映像に合う音楽が欲しい」

という場合。

Video to Musicを使って、映像に合わせた音楽を生成できます。

さらにVideo to SFXでは、動画に合わせた効果音の生成も可能です。

つまり、

音楽 → 映像

だけではなく、

映像 → 音楽

もできる。

YouTube、ショート動画、SNSコンテンツなどを作っている人にも面白い機能です。


DAWも捨てなくていい

ここまでAI機能が多いと、

「じゃあ今使っているFL StudioやLogicはどうするの?」

と思うかもしれません。

大丈夫です。

ACE Studioは、普段のDAWと組み合わせて使えます。ACE Bridge 2(VST3 / AU / AAX)をDAWのMIDIトラックに挿すだけで直結します。

例えば、

DAWでビートを作る

↓

ACE StudioでAIボーカルを作る

↓

ACE StudioでAI楽器を作る

↓

DAWに戻してミックス

という制作ができます。

つまり、

今までのDTM + ACE Studio

という使い方ができるわけです。


料金は意外と現実的

ここまでの機能を見ると、

「めちゃくちゃ高そう……」

と思うかもしれません。

ところが、2026年10月1日時点の公式日本語価格ページでは、年払いの月額換算で以下のようになっています。

ArtistArtist Pro
通常(月換算)¥3,104.16¥4,145.84
セール適用時¥2,483.33¥3,316.67
AIボイス160種類以上160種類以上
AI楽器40種類以上40種類以上
ボーカル・楽器生成無制限無制限
ボイスクローン枠歌声1/ボイスチェンジャー1歌声5/ボイスチェンジャー10
AIクレジット月2,500月5,000

確認時点では「ホリデー限定セール」として20%オフが適用されていました(終了日は公式に記載なし)。また新規サブスクリプションに「AutoTune 2026を30日間無料」というウェルカム特典が付いています。価格・キャンペーンは変動するので、最新は公式サイトでご確認ください。

しかも対象プランでは、AIボーカルとAI楽器が無制限利用。

もちろん生成系機能の一部ではAIクレジットを消費しますが、

「AIボーカルをちょっと試したい」

というレベルから、

「本格的にAIをDTMへ組み込みたい」

という人まで選択肢があります。

ACE Studio|Artist / Artist Pro
年払い月換算 ¥3,104.16〜(2026年10月1日時点は20%オフで ¥2,483.33〜)。支払い後7日以内なら全額返金保証
決済画面でプロモコード BEATLAB を入力すると初回5%オフ
料金プランを見る →
※価格・キャンペーンは2026年10月1日時点の公式表示。最新はリンク先でご確認ください。

さらにRent-to-Ownもある

ACE StudioにはRent-to-Ownもあります。

公式では、2年間(24か月)利用すると追加費用なしで永続ライセンスを取得できる仕組みが案内されています。

長く使う予定なら、サブスクだけでなく、この方式も確認しておきたいところです。

ただし2年経つ前に解約するとこの転換は成立しません。買い切りの一括購入もあります。


ここだけは正直に(注意点)

良いところばかり書いても仕方がないので、確認した範囲で引っかかった点も書いておきます。

注意点内容
ギターのAI楽器はない2026年10月1日時点の公式AI Instrumentsページに掲載されているのは弦・サックス・トランペット系です
生演奏の代わりにはならないその日の息遣いや演奏者の解釈まで含む生楽器の表現力とは別物です。フレーズによっては手直ししたほうが自然になります
Pro ToolsのARA同期は動かない同梱のPro Tools向けARAプラグインは技術プレビュー扱いで、公式が「現時点では機能しない」と明記しています
Logic(Apple Silicon)はRosettaが必要ARAテンポ同期を使う場合、公式手順ではLogicをRosettaモードで起動する必要があります
ネット接続が前提AIレンダリングなどの中核機能はクラウドで動きます
生成系はクレジットを消費するボーカル・楽器の生成は無制限ですが、MV・Video Composer・ステム分離・Generative Kitsは月間クレジットを使います

ACE Studioって結局何がすごいの?

ここまで読んで、

「機能が多すぎて逆に分からなくなった」

という人もいるかもしれません。

ACE Studioのすごさを一言で表すなら、

「自分一人のDTM環境に、AIボーカリストとAI演奏者を追加できる」

ということだと思います。

自分で作曲する。

AIに歌わせる。

AIに楽器を演奏させる。

自分の声をAI化する。

コーラスを作る。

そして最後にはMVまで作る。

これを、個人の音楽制作環境で試せる。

昔なら、

「ボーカリストを探して」

「ストリングスを録音して」

「コーラスを何人も集めて」

「映像制作会社に頼んで……」

となっていたような工程の一部を、AIに置き換えられるわけです。

もちろん、人間のミュージシャンやプロのレコーディングが不要になるという話ではありません。

でも、

「一人で音楽を作る」という選択肢が、かなり広がった。

これは間違いなく面白いところです。


まとめ:ACE Studio 2.0は、DTMの「演奏者」をAIにする

ACE Studio 2.0を触ってみて一番面白いと感じるのは、

AIが「音」を作るだけではなく、「演奏」を作ってくれること。

AIボーカルなら、

MIDI+歌詞

から、

歌声+ビブラート+ブレス+抑揚+声の表情

まで作り込める。

AI楽器なら、

MIDI

から、

フレージング+アーティキュレーション+ダイナミクスを含んだ演奏

を生成できる。

そして、

自分の声をAI化する。

自分の歌を別のAIボイスに変換する。

コーラスを作る。

動画に音楽を付ける。

曲からMVまで作る。

ここまで来ると、もはや単なる「AIボーカルソフト」ではありません。

一人のDTM制作者に、AIによる"演奏者・ボーカリスト・映像制作者"を追加するような環境。

それがACE Studio 2.0です。

「AIで音楽を作る」という言葉に、

「ボタンを押したらAIが勝手に曲を作るんでしょ?」

というイメージを持っているなら、一度ACE Studioを触ってみると印象が変わるかもしれません。

自分で作ったMIDIを、AIに本気で演奏させてみる。

これだけでも、DTMの楽しみ方がかなり変わります。

ACE Studio 2.0
まずは無料で。自分のビートのキーとテンポで鳴らしてみるのが一番早いです
決済画面でプロモコード BEATLAB を入力すると初回5%オフ
ACE Studio公式サイトで無料で試す →
※支払い後7日以内に[email protected]へ連絡すると全額返金されます(100% Money-back Guarantee)。

よくある質問

ACE Studio 2.0では結局どこまでできますか?

MIDIと歌詞からのAIボーカル生成、その歌い方の手動調整、AI楽器による演奏生成、ボイスクローン、ボイスチェンジャー、コーラス、ステム分離、ボーカルからMIDIへの変換、そしてAIミュージックビデオ生成までを1本のアプリで扱えます。2026年10月1日時点の公式プラン表ではAIボイス160種類以上、AI楽器40種類以上と案内されています。

AI楽器にギターはありますか?

2026年10月1日時点の公式AI Instrumentsページに、ギターは掲載されていません。現在提供されているのはバイオリン・ビオラ・チェロなどの弦セクション、サックス、トランペットが中心で、Slap Bass・Dizi・Oboe・Suonaが「Coming soon」として掲載されています。ギターのリアルな打ち込みが目的なら、現時点では専用のギター音源のほうが確実です。

料金はいくらですか?プロモコードはありますか?

年払いの月額換算でArtistが通常¥3,104.16、Artist Proが通常¥4,145.84です(2026年10月1日時点の公式日本語価格ページ)。確認時点では「ホリデー限定セール」として20%オフが適用され、¥2,483.33/¥3,316.67と表示されていました。さらに決済画面でプロモコード BEATLAB を入力すると初回5%オフになります。

いま使っているDAWは捨てる必要がありますか?

必要ありません。ACE Bridge 2(VST3 / AU / AAX)をDAWのMIDIトラックに挿すと、MIDIを送って生成された音がそのままDAWに返ってきます。ただしPro Tools向けのARAプラグインは技術プレビューで、公式が現時点では機能しないと明記しています。

本記事はアフィリエイト広告を含みます。機能・価格は2026年10月1日にacestudio.ai公式サイトおよび公式ドキュメントで編集部が確認した情報です。キャンペーン価格は予告なく変更・終了される場合があります。最新の情報は公式サイトをご確認ください。