Beat Lab
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音源まるごと解析

音源を入れるだけで、BPM・キー・LUFS・尺・サンプルレート・ビット深度・ビットレート・形式を一度に表示。書き出し・アップロード前のスペック確認に。

無料登録不要ブラウザ完結・アップロード不要
音源をドロップすると、下の各項目が自動で表示されます(操作は不要)。
WAV / MP3 / M4A / AIFF / FLAC などに対応。解析はすべて端末内で行われます。
💡 各項目にマウスを重ねると意味の説明が出ます。
BPM
--
 
KEY
--
 
LUFS
--
integrated
LENGTH
--
mm:ss
SAMPLE RATE
--
kHz
BIT DEPTH
--
source
FORMAT
--
 
CHANNELS
--
 
BPMは自己相関、キーはクロマ解析+Krumhansl-Schmuckler法、LUFSはITU-R BS.1770準拠のK特性+ゲーティングで算出しています。圧縮音源のビットレートはファイルサイズと再生時間からの概算です。ジャンルや曲調により半分/倍テンポや関係調と迷う場合があるため、最終確認の目安としてご利用ください。解析はすべてブラウザ内で完結し、ファイルは外部に送信されません。ファイルの形式変換(WAV⇔MP3)はWAV ⇔ MP3 変換をご利用ください。
あわせて使える無料ツール
🔄
WAV ⇔ MP3 変換
形式・ビットレート変換
🎯
BPM・キー検出
候補・確からしさも表示
📊
ラウドネス診断(LUFS)
用途別に音圧を判定
🔤
タイトル&タグ生成
Type Beatの命名に

音源まるごと解析とは

音源まるごと解析は、書き出した1本の音源から、BPM・キー・統合ラウドネス(LUFS)・尺・サンプルレート・ビット深度・(圧縮音源の場合は)おおよそのビットレート・形式・チャンネル数を、ドラッグ&ドロップだけでまとめて表示するツールです。書き出しやアップロードの直前に「この音源のスペックはどうなっているか」を一目で確認できます。解析はすべて端末内で完結するため、アップロードは不要でプライバシーも守られます。

こんな場面で

販売サイトやSNSに上げる前のスペック確認、受け取った音源が想定どおりのサンプルレート・ビット深度になっているかのチェック、ミックスの音圧(LUFS)の最終確認などに使えます。テンポ・キーをさらに詰めたいときはBPM・キー検出、音圧を用途別に判定したいときはラウドネス診断(LUFS)、形式やビットレートを変えたいときはWAV ⇔ MP3 変換をどうぞ。

対応フォーマット

WAV・MP3・M4A・AIFF・FLACなど、ブラウザがデコードできる一般的な音声形式に対応しています。